
1問目/
東埼玉資源環境組合に運ばれたごみは、ごみを積んでいる時と降ろした時の2回計量します。1収集車ごと大きな計量器に乗って量る
2積んできたごみを下ろして、ごみだけを量る
3収集車の積載量から計算する
1問目/1におう空気はごみの燃焼に使う
2ごみ収集車が消臭剤を散布している
3ごみ処理施設内に消臭剤をまいている
1問目/
リユースでは有害物質が出にくい温度で燃やしているよ。1600〜800℃
2850〜1000℃
32,500〜3,000℃
1問目/
焼却炉のまわりには、水の入ったパイプがたくさんあり、ゴミを燃やすときの熱を利用して蒸気にします。1調温塔
2ボイラー
3蒸気タービン発電機
1問目/
ごみを燃やしてでた煙は、特別な機械を通してきれいにしたあと、煙突から放出しています。1バグフィルター
2エコノマイザ
3ボイラ
1問目/
人が横になることのできる太さです。1約160cm
2約200cm
3約250cm
1問目/
第一工場ごみ処理施設のごみピットの大きさはタテ19m、ヨコ60m、深さ31mあります。12,000トン
24,000トン
36,000トン
1問目/
ごみを集めるトラック1台分くらいです。11トン
23トン
310トン
1問目/
3Rには、「リユース」「リデュース」「リサイクル」があります。1くりかえし使う
2資源として利用する
3ごみを減らす
1問目/
通常、リユースが溜められる量の3倍です。18000トン
212000トン
315000トン
1問目/
田んぼアートを見たり、スカイツリーや東京タワーを見ることができます。1約10,000人
2約20,000人
3約30,000人
1問目/
東埼玉資源環境組合はごみの焼却処理を担当しています。1市役所・町役場
2埼玉県庁
3国(環境省)
1問目/
第一工場ごみ処理施設の焼却炉の中は階段状になっています。1ガス化方式
2ドラム方式
3ストーカ方式
1問目/
枝・草は持ち込まれ、破砕(はさい)のあと発酵(はっこう)されます。11か月〜3か月
24〜6か月
31年〜1年半
1問目/
毎日入ってくるごみの量の約1週間分 のごみを溜めることができます。1約2000トン
2約4000トン
3約6000トン
1問目/
ごみを1,600度の高温で処理しています。1ガス化溶融方式
2堆肥化方式
3ストーカ焼却方式
1問目/
いくつかの水槽を通ってきれいになります。1微生物の力を利用している
2煮沸消毒している
3ろ過している
1問目/
施設の外ににおいを出さないように工夫しています。1施設内に消臭剤をまいている
2窓を開けて換気している
3微生物など利用してにおいを分解する




ごみを積んでいる時と降ろした後に台貫(だいかん)と呼ばれる大きな量りに収集車ごと乗ります。その差が運ばれてきた量になります。
におう空気は強制的に焼却炉に送り、ごみの焼却と同時に燃やします。ごみの投入扉はセンサーによる自動開閉で通常は閉まっています。
クレーンでかき混ぜてごみを均一にして、一定の温度(有害物質が出にくい温度)で燃やすようにしています。
焼却炉のまわりには、水のパイプがあり、焼却炉の熱で蒸気にし、それを蒸気タービン発電機に送って電気をつくっています。
ごみを燃やしてでた煙は、バグフィルターで有害物質を取り除き、きれいな水蒸気の状態で排ガスとして煙突から放出します。
正確には156cmあります。第一工場ごみ処理施設の煙突は焼却炉の数と同じ4本ありますがそれをまとめて1つの高い建物にしています。
第一工場ごみ処理施設では毎日運ばれるごみの量の5日分4,000トンのごみを溜めることができます
1回に最大では4.5トン持ち上げます。クレーン自身の重さは3.7トンです。
マイバッグを持って買いものしたり、詰め替えて使えるものを利用することなど
以前は、ごみの分け方が「燃えるごみ」「燃えないごみ」だけで、ペットボトルなども燃やしていました。
近隣市町をはじめ、他県からも多数の人が訪れています。
ごみを集める仕事は市や町が担当していますが、ごみを収集する会社に業務委託しています。
ごみは、最上部にあるホッパーという投入口から入れられ、燃やされます。
破砕された枝・草は発酵棟で2週間に1回水分調整を繰り返し、数ヶ月かけて堆肥になります。
ごみピットの容量は約8,600㎥あります。
ごみを1,600度の高温でドロドロに溶かして、スラグというガラス状のものになります。
微生物の力で汚水の汚濁物質を取り除いています。
微生物や活性炭を利用した脱臭装置があり、においを分解しています。受入室は二重扉になっていて、外ににおいが漏れないように工夫しています。

















