
1問目/
第一工場ごみ処理施設には、越谷市・三郷市・吉川市・松伏町のごみが運ばれます。1約530トン
2約730トン
3約1300トン
1問目/
第一工場ごみ処理施設には、焼却炉(しょうきゃくろ)が4つあるんだよ。1約400トン
2約800トン
3約2000トン
1問目/
越谷市・三郷市・吉川市・松伏町のごみ収集車(しゅうしゅうしゃ)がきます。1約65台
2約265台
3約865台
1問目/
ダイオキシンなどが出ないように高い温度で燃(も)やしているよ。1約100℃
2約500℃
3約1000℃
1問目/
12000キロワットの発電機が、2台あります。112000キロワット
224000キロワット
336000キロワット
1問目/150メートル
2100メートル
3200メートル
1問目/
事務(じむ)の仕事をしている人とごみ処理(しょり)の仕事をしている人がいます。1約30人
2約100人
3約200人
1問目/
仕事の役割が分かれていて、リユースはごみを燃やす仕事だけをしています。10台
2100台
3350台
1問目/
3Rには、「リユース」「リデュース」「リサイクル」があります。1ごみをへらす
2くりかえし使う
3資源として再利用する
1問目/
各市、町だけで建てるにはお金が足りないので協力しなければ建てられないほどのお金です。1約100億円
2約400億円
3約1000億円
1問目/
リユースはごみを燃(も)やして処理(しょり)をする仕事だけをしています。1東埼玉資源環境組合(リユース)
2国
3市や町
1問目/
建てるのに数年かかったよ。1平成3年12月
2平成7年9月
3平成15年9月
1問目/
焼却炉(しょうきゃくろ)が4炉(ろ)あります。11本
24本
310本
1問目/
1日に280トンくらいの量のごみが搬入されています。1約1トン
2約300トン
3約1000トン
1問目/
焼却できるものです。1燃えるごみ
2缶やビンなどの燃えないごみ
3テレビなどの家電製品
1問目/
家庭や工場から出るものです。1海水
2し尿や浄化槽汚泥
3川のごみ
1問目/
古い施設を建て替えて新しい施設を作りました。1昭和30年(1955年)
2平成元年(1989年)
3平成30年(2018年)




第一工場ごみ処理施設には、ごみ収集(しゅうしゅう)車、およそ265台分のごみが集まってきます。
1日に200トン燃(も)やせる焼却炉(しょうきゃくろ)が4つあるので、200×4=800トンです。
2トン〜3トンのごみを積んだ収集(しゅうしゅう)車が1日約265台きます。
一定の高温(悪い物質が出にくい温度)で燃(も)やすようにしています。
4つの焼却炉でごみを燃やすときに、24000キロワット発電できます。
ごみ処理施設としては珍(めず)らしい展望(てんぼう)台があります。平日の昼間と第3日曜日は、午前9時から誰(だれ)でも利用できます。(無料)
事務(じむ)の仕事をしている人が約40人、工場で働いている人が約60人、合計で約100人の人が働いています。
ごみを集める仕事は、それぞれの市や町が行います。ごみを燃やす仕事がリユースの役割になります。
新聞紙や牛乳パック、ペットボトル、アルミ缶などを回収して再び利用することなど
市役所や町役場だけで建てるには多すぎるお金なので、お金を借りて建てました。
ごみを集める仕事は市や町がたんとうしています。
平成3年12月25日から建て始めて、平成7年9月30日にできあがりました。建てるのに3年9ヶ月もかかりました。
焼却炉(しょうきゃくろ)1炉(ろ)につき1本の煙突(えんとつ)です。
1日に148.5トン燃やせる焼却炉が2つあるので、148.5×2で約300トンです。
みなさんの家庭で出された燃えるごみなどを処理しています。
し尿とは、公共下水道に流さない家庭から出る「うんちやおしっこ」のことです。浄化槽汚泥とは汚れた水を処理する浄化槽にたまった汚れのことです。
平成28年9月から工事を開始して、平成30年3月に完成しました。平成30年4月から稼働を開始しました。

















