◆平成23年度ダイオキシン類濃度測定結果
| 焼却炉 |
排ガス ng-TEQ/m3N
基準値 1ng-TEQ/m3N |
| 1回目 |
2回目 |
3回目 |
4回目 |
| 1号炉 |
0.032
(平成23年7月19日) |
0.014
(平成23年9月7日) |
0.0048
(平成23年12月8日) |
0.0098
(平成24年2月22日) |
| 2号炉 |
0.019
(平成23年6月8日) |
0.018
(平成23年8月11日) |
0.0066
(平成23年11月9日) |
0.015
(平成24年1月12日) |
| 3号炉 |
0.016
(平成23年7月20日) |
0.030
(平成23年9月8日) |
0.012
(平成23年12月9日) |
0.012
(平成24年2月24日) |
| 4号炉 |
0.0034
(平成23年6月10日) |
0.0093
(平成23年8月12日) |
0.029
(平成23年11月10日) |
0.014
(平成24年1月6日) |
|
|
| ( ) = 測定日 |
| 焼却炉 |
焼却灰 ng-TEQ/g
基準値 3ng-TEQ/g |
ばいじん
ng-TEQ/g
基準値 3ng-TEQ/g |
| 1回目 |
2回目 |
1回目 |
2回目 |
| 1号炉 |
0.011
(平成23年7月19日) |
0.0033
(平成23年12月8日) |
0.040
(平成23年7月19日) |
0.66
(平成23年12月8日) |
| 2号炉 |
0.0021
(平成23年6月8日) |
0.024
(平成23年11月9日) |
0.046
(平成23年6月8日) |
0.63
(平成23年11月9日) |
| 3号炉 |
0.0088
(平成23年7月20日) |
0.011
(平成23年12月9日) |
0.52
(平成23年7月20日) |
0.80
(平成23年12月9日) |
| 4号炉 |
0.031
(平成23年6月10日) |
0.024
(平成23年11月10日) |
0.46
(平成23年6月10日) |
0.88
(平成23年11月10日) |
|
|
| ( ) = 測定日 |
| 測定項目 |
基準値 |
1回目 |
2回目 |
溶融スラグ
ng-TEQ/g |
3ng-TEQ/g |
0.00064
(平成23年6月9日) |
※溶融炉停止 |
第一工場排水
pg-TEQ/l |
10pg-TEQ/l |
0.0027
(平成23年6月9日) |
0.18
(平成23年11月10日) |
旧最終処分場放流水
pg-TEQ/l |
0.00055
(平成23年6月10日) |
0.00048
(平成23年12月6日) |
新最終処分場放流水
pg-TEQ/l |
0.00059
(平成23年6月10日) |
0.00078
(平成24年2月17日) |
|
|
| ( ) = 測定日 |
◇ ng(ナノグラム)…10億分の1グラム
◇ pg(ピコグラム)…1兆分の1グラム
◇ TEQ …毒性等量のことで、ダイオキシン類の量をダイオキシン類の中で最も毒性の強い2.3.7.8−四塩化ダイオキシンの毒性等量に換算した数値
◇m3N(立米ノルマル)…0℃、1気圧の状態に換算した気体の体積 |
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